青汁の種類

【飲みやすい青汁ランキング】実証しました!

青汁の種類

えがおの青汁

 

「青汁は苦い」。

 

初めて青汁を口にした時、その苦さにびっくりしてしまいました。

 

とは言え「健康にいいから」と自分に言い聞かせ、しばらくは飲み続けていたのですが・・・。
毎回飲むたびに「苦いよ〜」という思いは消えず、そして結局長くは続かず。

リピートすることもないまま、わたしの青汁生活は終わってしまいました。

 

そして最近になり、友人のひとりが勧めてくれた青汁にまたびっくり!

 

苦いどころかほのかに甘みがあって、すごく飲みやすいのです。
ちなみに友人が勧めてくれたのは、クセのない味が特長の大麦若葉を使用した「えがおの青汁」。

今、インターネットの通販サイトでも人気の青汁なんだそうです。

 

ところで、ひと口に「青汁」と言っても、実にさまざまな種類があるようですね。

 

中でももっともポピュラーなのが、アブラナ科の野菜で作られる「ケール青汁」。
ビタミンA&Cが豊富で、ミネラル・食物繊維もたっぷり!

そのため『スーパー野菜』とも呼ばれていて、多くの人に愛飲されているとか。
例えば青汁の口コミサイトでは、自然食研の「健願青汁」が人気なようですよ。

 

そしてミネラルや食物繊維に加え、フラボノイド&ギャバを多く含んでいるのが「桑の葉青汁」。
もともと桑の葉は「生薬」として使用されるほど薬効が高く、古来より重宝されてきたもの。

血糖値を下げる効能もあるとされ、高血糖の人にもオススメです。

 

中でもモンドセレクション金賞を受賞した「神仙桑抹茶ゴールド」は、
お茶職人が独自の伝統製法で作った「桑の葉青汁」。

職人のこだわりが凝縮されているだけあり、そのおいしさは抜群!
発売以来21万箱以上を売り上げた、人気の青汁です。

 

そして緑茶&ケール、緑茶&大麦若葉など、緑茶と緑黄色野菜をブレンドしたのが「緑茶青汁」。
緑茶を配合しているため他の青汁に比べてさらに飲みやすく、

まるで抹茶のような味わいを楽しむことができる青汁です。
ビタミンやミネラル・カルシウム・食物繊維がたっぷりで、栄養補給にも最適。

 

中でも抹茶風味でおいしく飲める青汁と言えば、サントリーの「極の青汁」。
大麦若葉と明日葉、それに「ケルセチンプラス」を配合し、従来の青汁にはない

高い栄養価と健康保持力が人気の秘訣です。